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試験項目・料金

残留農薬検査 (SFE-GC/MSによる一斉分析法※)

検査項目及び料金


検査項目料金検査項目料金
GC/MS一斉分析(300項目)¥55,000LC/MS/MS一斉分析(100項目)¥75,000
動物用医薬品(マラカイトグリーン代謝物を含む)¥35,000残留農薬 個別検査(1成分)GC-MS¥15,000より
残留農薬 個別検査(1成分)LC/MS/MS¥25,000より  
※料金は全て税別 一部抜粋 

※試料によって回収率が低く測定できない成分があります。

※SFE-GC/MS 分析法以外の場合は、協議の上料金を決めさせていただきます。

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放射性物質検査

試験項目及び料金


検査項目料金
放射性物質3項目セット(ヨウ素131、セシウム134、セシウム137)¥15,000
スクリーニング検査(放射性セシウム)¥5,000
※料金は全て税別 一部抜粋 

※別途「英語表記の結果書」が必要な方は500円/枚がかかります。

※サンプルによって、下限値が変動する場合があります。

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食品検査

微生物検査の試験項目及び料金


検査項目料金検査項目料金
細菌数(一般細菌又は生菌数)¥3,400大腸菌群¥3,000
大腸菌群数¥4,500E.coli¥3,000
黄色ブドウ球菌¥4,000サルモネラ属菌¥4,000
腸炎ビブリオ¥4,000セレウス菌¥5,000
カンピロバクター属菌¥5,000クロストリジウム属菌¥6,000
好気性芽胞形成菌数¥4,500嫌気性芽胞形成菌数¥5,400
芽胞形成亜硫酸還元嫌気性菌
(ミネラルウォーター関係)
¥5,000腸管出血性大腸菌O157¥10,000
落下細菌数(一ヶ所当たり)¥3,400真菌数¥5,000
セット検査項目料金
細菌数(一般細菌数又は生菌数) 大腸菌群¥5,400
細菌数(一般細菌数又は生菌数) 大腸菌群 黄色ブドウ球菌¥9,200
細菌数(一般細菌数又は生菌数) 大腸菌群 サルモネラ属菌¥9,200
細菌数(一般細菌数又は生菌数) 大腸菌群 腸炎ビブリオ¥9,200
※料金は全て税別 一部抜粋 

※保存試験(フラン器等機器を用いる場合)は、検査料金に次の料金が加算されます。

・1ヶ月まで : ¥1,000
・1ヶ月を超え2ヶ月まで : ¥2,000
・2ヶ月以上 : ¥3,000

但し、上記料金は1つの温度あたりとする。

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栄養成分分析の項目及び料金


分析項目料金分析項目料金
水分¥3,000食物繊維(プロスキー法)¥25,000
蛋白質¥5,000熱量¥15,000
脂質¥5,000 食塩相当量(ナトリウム換算・塩素換算) ¥6,000
炭水化物(蛋白質、脂質、灰分、水分より算出)¥15,000 無機質(Ca、Na、K、Fe、P、etc) 各¥6,000
糖質(蛋白質、脂質、灰分、水分、食物繊維より算出)¥40,000  
灰分¥3,400  
栄養分析セット料金
水分、蛋白質、脂質、炭水化物、灰分、熱量¥15,000
水分、蛋白質、脂質、炭水化物、灰分、熱量、ナトリウム¥20,000
水分、蛋白質、脂質、糖質、食物繊維、灰分、熱量、ナトリウム¥45,000
※料金は全て税別 一部抜粋 

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食品添加物検査の項目及び料金


検査項目
安息香酸(保存料)
ソルビン酸(保存料)
亜硝酸根(発色剤)
サッカリンナトリウム(甘味料)
※料金はお問合せください  

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飲料水検査項目


清涼飲料水・ミネラルウォーター類
成分規格 (1)一般規格 混濁・沈殿物・スズ(金属容器の場合)・大腸菌群
(2)個別規格 1.ミネラルウォーター類(殺菌又は除菌を行わないもの)
  A.15項目
  腸球菌及び緑膿菌※1
  ※1容器包装内の二酸化炭素圧力が98kPa未満の場合
2.ミネラルウォーター類(殺菌又は除菌を行うもの)
  B.40項目
3.ミネラルウォーター類以外の清涼飲料水
  ヒ素及び鉛(りんご果汁などはパツリン)
製造基準 (1)一般規格 製造に使用する器具及び容器包装について
(2)個別規格 1.ミネラルウォーター類
 (殺菌又は除菌を行わない、かつ容器包装内の二酸化炭素圧力が20℃で
 98kpa未満のもの)
  芽胞形成亜硫酸還元嫌気性菌・腸球菌・緑膿菌・大腸菌群・細菌数
2.ミネラルウォーター類
 (殺菌又は除菌を行わない、かつ容器包装内の二酸化炭素圧力が20℃で
 98kpa以上のもの)
  細菌数・大腸菌群
3.ミネラルウォーター類(殺菌又は除菌を行うもの)
  細菌数・大腸菌群
4.ミネラルウオーター類、冷凍果実飲料及び原料用果汁以外の清涼飲料水
 ①水道水を使用・・・水道水質基準51項目
 ②殺菌又は除菌を行わない、かつ容器包装内の二酸化炭素圧力が20℃で
 98kpa未満のもの
  A.15項目
  芽胞形成亜硫酸還元嫌気性菌・腸球菌・緑膿菌・大腸菌群・細菌数
 ③殺菌又は除菌を行わない、かつ容器包装内の二酸化炭素圧力が20℃で
 98kpa以上のもの
  A.15項目
  細菌数・大腸菌群
 ④殺菌又は除菌を行うもの
  B.40項目
  細菌数・大腸菌群
5.冷凍果実飲料
6.原料用果汁

成分規格     ミネラルウォーター類
以外の清涼飲料水
粉末清涼飲料水
殺菌又は除菌無 殺菌又は除菌有



混濁
沈殿物又は固形の異物
スズ ○ ※1 ○ ※1 ○ ※1  
大腸菌群
  A(15項目) B(40項目)  



アンチモン ○ ※4 ○ ※4    
カドミウム    
水銀    
セレン    
   
バリウム    
ヒ素
マンガン    
六価クロム    
亜塩素酸      
塩素酸      
クロロホルム      
残留塩素      
シアン(シアンイオン及び塩化シアン)    
四塩化炭素      
1,4-ジオキサン      
ジクロロアセトニトリル      
1,2-ジクロロエタン      
ジクロロメタン      
シス-1,2-ジクロロエチレン及び
トランス-1,2-ジクロロエチレン
     
ジブロモクロロメタン      
臭素酸      
亜硝酸性窒素  ○ ※4 ○ ※4    
硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素    
総トリハロメタン      
テトラクロロエチレン      
トリクロロエチレン      
トルエン      
フッ素    
ブロモジクロロメタン      
ブロモホルム      
ベンゼン      
ホウ素    
ホルムアルデヒド      
有機物等(全有機体炭素)      
     
臭気      
色度      
濁度      
         
腸球菌 ○  ※2      
緑膿菌 ○  ※2      
パツリン     ○ ※3 ○ ※3
※1 金属製容器包装入りのもの
※2 容器包装内のニ酸化炭素圧力が20℃で98kPa未満である場合
※3 りんごの搾汁及び搾汁された果汁のみを原料とするものに限る
※4 2018年7月13日の規格基準改正に伴い追加された項目であり、公布日から6ヶ月の猶予期間があります

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水質検査(水道水・井戸水・ビル管理用)

水道水質基準項目


No項    目水質検査方法基準値
1一般細菌厚生労働省告示第261号 別表第11mlの検水で形成される集落数が
100以下であること。
2大腸菌厚生労働省告示第261号 別表第2検出されないこと。
3カドミウム及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第6カドミウムの量に関して、
0.003mg/L以下であること。
4水銀及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第7水銀の量に関して、
0.0005mg/L以下であること。
5セレン及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第6セレンの量に関して、
0.01mg/L以下であること。
6鉛及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第6鉛の量に関して、
0.01mg/L以下であること。
7ヒ素及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第6ヒ素の量に関して、
0.01mg/L以下であること。
8六価クロム及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第6六価クロムの量に関して、
0.05mg/L以下であること。
9亜硝酸態窒素厚生労働省告示第261号 別表第130.04mg/L以下 であること。
10シアン化物イオン及び
塩化シアン
厚生労働省告示第261号 別表第12シアンの量に関して、
0.01mg/L以下であること。
11硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素厚生労働省告示第261号 別表第1310mg/L以下であること。
12フッ素及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第13フッ素の量に関して、
0.8mg/L以下であること。
13ホウ素及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第6ホウ素の量に関して、
1.0mg/L以下であること。
14四塩化炭素厚生労働省告示第261号 別表第140.002mg/L以下であること。
151,4-ジオキサン厚生労働省告示第261号 別表第140.05mg/L以下であること。
16シス-1,2-ジクロロエチレン及び
トランス-1,2-ジクロロエチレン
厚生労働省告示第261号 別表第140.04mg/L以下であること。
17ジクロロメタン厚生労働省告示第261号 別表第140.02mg/L以下であること。
18テトラクロロエチレン厚生労働省告示第261号 別表第140.01mg/L以下であること。
19トリクロロエチレン厚生労働省告示第261号 別表第140.01mg/L以下であること。
20ベンゼン厚生労働省告示第261号 別表第140.01mg/L以下であること。
21塩素酸厚生労働省告示第261号 別表第16.20.6mg/L以下であること。
22クロロ酢酸厚生労働省告示第261号 別表第170.02mg/L以下であること。
23クロロホルム厚生労働省告示第261号 別表第140.06mg/L以下であること。
24ジクロロ酢酸厚生労働省告示第261号 別表第170.03mg/L以下であること。
25ジブロモクロロメタン厚生労働省告示第261号 別表第140.1mg/L以下であること。
26臭素酸厚生労働省告示第261号 別表第180.01mg/L以下であること。
27総トリハロメタン
(22, 24, 28, 29の項目の総和)
厚生労働省告示第261号 別表第140.1mg/L以下であること。
28トリクロロ酢酸厚生労働省告示第261号 別表第170.03mg/L以下であること。
29ブロモジクロロメタン厚生労働省告示第261号 別表第140.03mg/L以下であること。
30ブロモホルム厚生労働省告示第261号 別表第140.09mg/L以下であること。
31ホルムアルデヒド厚生労働省告示第261号 別表第190.08mg/L以下であること。
32亜鉛及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第6亜鉛の量に関して、
1.0mg/L以下であること。
33アルミニウム及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第6アルミニウムの量に関して、
0.2mg/L以下であること。
34鉄及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第6鉄の量に関して、
0.3mg/L以下であること。
35銅及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第6銅の量に関して、
1.0mg/L以下であること。
36ナトリウム及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第6,20ナトリウムの量に関して、
200mg/L以下であること。
37マンガン及びその化合物厚生労働省告示第261号 別表第6マンガンの量に関して、
0.05mg/L以下であること。
38塩化物イオン厚生労働省告示第261号 別表第13200mg/L以下であること。
39カルシウム、マグネシウム等
(硬度)
厚生労働省告示第261号 別表第6,20,22300mg/L以下であること。
40蒸発残留物厚生労働省告示第261号 別表第23500mg/L以下であること。
41陰イオン界面活性剤厚生労働省告示第261号 別表第240.2mg/L以下であること。
42ジェオスミン厚生労働省告示第261号 別表第260.00001mg/L以下であること。
432-メチルイソボルネオール厚生労働省告示第261号 別表第260.00001mg/L以下であること。
44非イオン界面活性剤厚生労働省告示第261号 別表第280.02mg/L以下であること。
45フェノール類厚生労働省告示第261号 別表第29フェノールの量に換算して、
0.005mg/L以下であること。
46有機物
(全有機炭素(TOC)の量)
厚生労働省告示第261号 別表第303mg/L以下であること。
47pH値厚生労働省告示第261号 別表第315.8以上8.6以下であること。
48厚生労働省告示第261号 別表第33異常でないこと。
49臭気厚生労働省告示第261号 別表第34異常でないこと。
50色度厚生労働省告示第261号 別表第365度以下であること。
51濁度厚生労働省告示第261号 別表第412度以下であること。
※一部抜粋 

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ビル管理用の飲料水水質検査


水道事業の用に供する水道又は専用水道から供給を受ける水源とするもの。
定期検査項16及び11項目(6ヶ月以内に1回)
  (1)一般細菌、大腸菌、亜硝酸態窒素、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物(TOC)、pH値、味、臭気、色度、濁度、鉛、
     亜鉛、鉄、銅、蒸発残留物
  (2)一般細菌、大腸菌、亜硝酸態窒素、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物(TOC)、pH値、味、臭気、色度、濁度
     (1の検査が適合していた場合の2回目の検査)
定期検査12項目(1回/年 毎年6月1日から9月30日までの間に行う。)
  シアン化物イオン及び塩化シアン、クロロホルム、ジブロモクロロメタン、ブロモジクロロメタン、ブロモホルム、総トリハロメタン、
  クロロ酢酸、ジクロロ酢酸、トリクロロ酢酸、臭素酸、ホルムアルデヒド、塩素酸
地下水を水源の全部又は一部とするもの。
定期検査項16及び11項目(6ヶ月以内に1回)
  (1)一般細菌、大腸菌、亜硝酸態窒素、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物(TOC)、pH値、味、臭気、色度、濁度、鉛、
     亜鉛、鉄、銅、蒸発残留物
  (2)一般細菌、大腸菌、亜硝酸態窒素、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物(TOC)、pH値、味、臭気、色度、濁度
     (1の検査が適合していた場合の2回目の検査)
定期検査12項目(1回/年 毎年6月1日から9月30日までの間に行う。)
  シアン化物イオン及び塩化シアン、クロロホルム、ジブロモクロロメタン、ブロモジクロロメタン、ブロモホルム、総トリハロメタン、
  クロロ酢酸、ジクロロ酢酸、トリクロロ酢酸、臭素酸、ホルムアルデヒド、塩素酸
定期検査7項目(3年以内に1回)
  四塩化炭素、シス-1,2-ジクロロエチレン及びトランス-1,2-ジクロロエチレン
  ジクロロメタン、テトラクロロエチレン、トリクロロエチレン、ベンゼン、フェノール類
※一部抜粋 

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学校の飲料水水質検査


水道水を原水とする場合(専用水道を除く)の定期検査
毎年1回行うべき10項目
  一般細菌、大腸菌、塩化物イオン、有機物(TOC)、pH値、味、臭気、色度、濁度、
  遊離残留塩素
専用水道及び専用水道に該当しない井戸水の定期検査
※専用水道及び、専用水道に該当しない井戸水等を水源とする学校は、水道法に規定する項目、回数について行うこと
※一部抜粋 

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工業用水検査


pH値、濁度、アルカリ度、蒸発残留物、硬度、塩化物イオン、鉄、マンガン
※一部抜粋 

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プール水水質検査


学校水泳プール水
  pH値、濁度、過マンガン酸カリウム消費量、大腸菌、一般細菌数、遊離残留塩素
遊泳プール水
  pH値、濁度、過マンガン酸カリウム消費量、大腸菌、一般細菌数、遊離残留塩素
総トリハロメタン
濁度(循環装置出口)
※一部抜粋 

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医薬品検査

医薬品検査のご案内


当研究所では、医薬品医療機器等法により、医薬品の安全性確保の一助として、下記の検査を行っています。

精度管理試験 ・厚生労働省による外部精度管理試験
・日本薬剤師会による統一試験
計画的試験 ・基準薬局から提供された医薬品について実施する
 先発品及び後発品等の比較試験
医薬品等検査 ・溶出試験
・薬局製剤指針による試験 

上記の検査内容に関する料金やお問い合わせは、お電話もしくはお問い合わせフォームよりご連絡ください。 

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環境・排水検査(排水・下水)

生活環境試験項目


水素イオン濃度(pH)溶存酸素(DO)生物化学的酸素要求量(BOD)
化学的酸素要求量(海水)(CODOH)化学的酸素要求量(CODOH)浮遊物質(懸濁物質)(SS)
n-ヘキサン抽出物質n-ヘキサン抽出物質(鉱油)n-ヘキサン抽出物質(動・植物油)
フェノール類銅(Cu)亜鉛(Zn)
溶解性鉄(D-Fe)溶解性マンガン(D-Mn)クロム(Cr)
大腸菌群数(デソ法)大腸菌群数(MPN法)全窒素(T-N)
全燐(T-P)  
※一部抜粋 

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健康・有害試験項目


カドミウム(Cd)全シアン(CN)有機燐化合物(O-P)鉛(Pb)
六価クロム(Cr6+)砒素(As)総水銀(T-Hg)アルキル水銀(R-Hg)
PCBジクロロメタン四塩化炭素1,2-ジクロロエタン
1,1-ジクロロエチレンシス-1,2-ジクロロエチレン1,1,1-トリクロロエタン(MC)1,1,2-トリクロロエタン
トリクロロエチレン(TCE)テトラクロロエチレン(PCE)1,3-ジクロロプロペンチウラム(チラム)
シマジン(CAT)チオベンカルブ(ベンチオカーブ)ベンゼンセレン(Se)
硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素ふっ素(F)ほう素(B)アンモニア、アンモニウム化合物 亜硝酸化合物及び硝酸化合物
※一部抜粋 

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ゴルフ場試験項目


殺虫剤
クロルピリホスクロチアニジンダイアジノンチオジカルブ
フェニトロチオン(MEP)   
殺菌剤
アゾキシストロビンイプロジオンイミノクタジン酢酸塩オキシン銅(有機銅)
キャプタンクロロタロニル(TPN)クロロネブチオファーネートメチル
トルクロホスメチルフルトラニルプロピコナゾールホセチル
ポリカーバメイトメタラキシルメプロニル 
除草剤
アシュラムシクロスルファムロンジチオピルシデュロン
トリクロピルナプロパミドハロスルフロンメチルフラザスルフロン
プロピザミドペンディメタリン  
※一部抜粋 

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含有量試験項目


含有量試験
アルキル水銀総水銀カドミウム
六価クロム砒素全シアンPCB
亜鉛ふっ素ベリリウム
クロムニッケルセレンシマジン
チオベンカルブチウラムトリクロロエチレンテトラクロロエチレン
ジクロロメタン四塩化炭素1,2-ジクロロエタン1,1-ジクロロエチレン
シス-1,2-ジクロロエチレン1,1,1-トリクロロエタン1,3-ジクロロプロペンベンゼン
有機塩素系化合物油分pH(H2O)pH(KCl)
含水率(含水比)伝導度CODsed強熱減量
硫化物ケイ酸CN比硝酸イオン
亜硝酸イオン全窒素全燐金属類(Fe,Mn,Cr,etc)
アルカリ金属等(Na,K,Mg,Ca)   
※一部抜粋 

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温泉分析(レジオネラ属菌等検査)

検査項目


浴用水水質検査
原水、原湯、上り湯及び上り用水
  過マンガン酸カリウム消費量、大腸菌群、濁度、色度、pH
浴用水(浴槽水)
  過マンガン酸カリウム消費量、大腸菌群、濁度
レジオネラ属菌
温泉水質検査
中分析
小分析
  (a)外観、臭気、味、pH、蒸発残留物、Na+、K+、Ca2+、Mg2+、Cl-、SO42-、HCO3-
  (b)外観、臭気、味、pH、蒸発残留物、Na+、K+、Ca2+、Mg2+、Cl-、SO42-、HCO3-、Li+、F+、H2SiO3、HBO2
ラドン分析
飲用分析
  ヒ素、銅、フッ素、鉛、水銀、遊離炭酸、過マンガン酸カリウム消費量、臭気、味、色度、濁度、一般細菌、大腸菌群
中分析+飲用試験
※一部抜粋 

※中分析、ラドン分析及び飲用試験などの現地調査が伴う場合は、出張費を別途頂きます。

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衛生検査

拭き取り(細菌)試験の試験項目及び料金


①拭き取り(環境衛生調査用)②簡易試験(フードスタンプ法)(環境衛生調査用)
検査項目料金検査項目料金
一般細菌数¥3,700より一般細菌数¥1,500より
大腸菌群¥3,200より大腸菌群(推定)¥1,500より
  黄色ブドウ球菌(推定)¥1,500より
  腸炎ビブリオ(推定)¥1,500より
セット項目料金サルモネラ属菌(推定)¥1,500より
一般細菌数 大腸菌群 ¥5,700よりセレウス菌(推定)¥1,500より
  真菌(推定)¥1,500より
※料金は全て税別 一部抜粋 

③ハンドチェック(表面付着微生物測定(手指))
検査項目料金検査項目料金
一般細菌数¥1,500より黄色ブドウ球菌(推定)¥1,500より
大腸菌群(推定)¥1,500より  
※料金は全て税別 一部抜粋 

※現場作業を伴う場合は、料金(出張費等)が別途必要になります。

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